YSMプロジェクト / フードデリバリーとブランド体験
Uber Eats:配達を超えた、ブランド体験。
YSMは、Uber Eatsやフードデリバリーの体験につながるグッズやキャンペーンのタッチポイントをサポートしました。このプロジェクトでは、フードサービスのブランディングを、手に取れるアクセサリーやコレクションしたくなる販促商品へと展開しました。
Uber EatsオリジナルグッズYSMプロジェクト
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ブランド
画面の向こうに広がるフードカルチャー。
ブランドグッズは、食事の時間を超えて日常の中で使われ、ブランドとの接点を長く生み出します。
小さなブランドの接点が、大きなキャンペーンより長く心に残ることがあります。
プロジェクトの焦点
Uber Eats
YSMが商品開発、細部へのこだわり、ブランド主導の製造をサポートしました。
コラボレーション
クリエイティブブリーフから実物の商品へ。
デザイン、製造、ブランド体験をつなぐ、実践的な製造プロセス。
01 / ブリーフ
アイデアを理解する
フードとデリバリーに関心の高い人々に向けて、印象に残るグッズを企画します。
02 / YSMの役割
アイデアを形にする
販促商品のデザイン、エナメルピン、複数カテゴリにわたる製造をサポートします。
03 / 成果
アイデアを実現する
デリバリーとフードカルチャーに着想を得た、ブランドコンセプトのコレクションが完成しました。
アイデアを形に
手元に残したくなるグッズを。
こだわりのコレクターズアイテムからグッズのフルコレクションまで、YSMは実践的な商品開発、倫理的な製造原則、きめ細やかな生産サポートを組み合わせて実現します。












